表面ジャケット完成
度会真狭(20/07/27)
いよいよという感じですね!満を持してのイラスト入りジャケットです。実は、めちゃくちゃ憧れていました(笑)
さて、今回CDの表面ジャケットのイラストを担当してくださったのは、四季映姫合同でもおなじみ、白楽亭の日下瑛葵さんです。実は、彼には2年くらい前からアリスCDのジャケットデザインの話を持ちかけていたのですが、私の方で色々事情があって延び延びになってしまっていたのです。そういう意味でも満を持して、ですね。しかし本当に、絵師様の描くジャケットはステキです♪
だが…このアリス、目がエロいぞ(笑)
鍵盤楽器の独奏ということで、落ち着いた配色にしてもらえたのは素晴らしいのですが、この雰囲気も手伝ってなんかエロいんですよ。そういう意味では、背中合わせのちびアリスでうまくバランスを取っている感じですね。
今回はバナーも作りましたし、気合いを入れていきますよ。ちなみに、マスターアップはまだですけど!!(爆)
さぁ、黄色くて苦甘い液体を飲んでがんばるぞー。
合同企画の宣伝
度会真狭(20/07/25)
今回私も合同CDに参加する四季映姫合同誌企画ですが、ついにサイトが本格的に出来上がってきました!というわけで、PCの方はぜひ訪れてみてください。
昨年好評だったこの企画、今年はさらに発展させるべく、サイトデザインもかなり凝ってみましたが、最後はかなり暴走して、色々とやりすぎたかなぁ?とか思ったり思わなかったり。ちなみに、私の本業は音…のはず。サイトデザインは片手間…のはず。
えーと、単発の企画サイトとか、制作のお仕事承ります…なんてことを、そのうち言い始めるかもしれません(ぉ
そんなわけで、今回も内容充実の四季映姫合同、夏の陣が楽しみになってきますね。
神像彫刻家様の復活について
度会真狭(20/07/21)
昨年11月以来閉鎖状態になっていた神像彫刻家様のサイトですが、本日より復活されたということですのでお知らせします。
あちらの中の人とは腐臭が漂うほどの腐れ縁なので、今後も何らかの形で関わりがあるかもしれません。ちなみにウホッではありませんので誤解なきよう。
久々の着信メロディ
度会真狭(20/07/15)
修羅場とはいえ、あまりにも間が開いていましたので投入です。
かなり久々ですが、MELTY BLOODから一曲、MA-7で焼き直しです。私の中では、千年城と並んでMELTY BLOODの代表曲ということで、気合いを入れて弄ったんですよ、かなり昔に。ところが、どうにも当時の技量では楽器の再現度に納得いかず、お蔵入りしていました。
そんな不遇の作品を、ふとした切っ掛けで見つけたので、ちょっくら弄ってみたらなかなか美味しい具合になりましたので、公開というわけです。
ちなみに断っておくと、よっぽど良いスピーカでないと確実に音が割れます(マテ)。W41CAでは綺麗に鳴りましたが、W53Sではバリバリです。でも、あの雰囲気を出そうとすると仕方ない。おそらく、カシオかシャープでないとまともに鳴らないでしょうね、最大音量では。
さて、修羅場に戻ります。
iPhone発売によせて
度会真狭(20/07/12)
これも時代の流れ、もはや着信メロディはその役目を…なんて事は書きませんよ?
職場の先輩が早速iPhoneを購入してきたので、ちょっとだけ触らせてもらいました。予想通りというか、やはりAppleは商品を魅せるのが得意ですね。パッと見ただけならば、わかっていても「欲しい!」という気になってしまいます。
でも、よく言うじゃないですか。「美人は3日で飽きる」って。私もMacの使用経験はそれなりにありますが、初期の感動が過ぎ去った後は見かけ倒しが利かなくなって、自分達の商品に客を従わせるというAppleの思想がどうにも許容できずに、愛着が沸かなくなるんですよね。逆に虜になる人も中にはいますが。そこは合うか、合わないか。
何にせよ、私は携帯電話といったら電話とメール、カメラ、おサイフケータイ、そして何と言ってもジョグダイヤルが付いていないと認めません(ぇ
なので、少なくとも「iPhoneに乗り換えて、着メロなんか要らなくなったからやめまーす」みたいなことにはならないし、MA-7が搭載されていない携帯電話に乗り換えることも、当分は無いと思います。ホント、時間さえあればむしろガンガン作りたいんですよ。トホホ。
そんなわけで、夏の陣に向けての修羅場です。
旧東海道を征く
度会真狭(20/07/05)
私事ですが、職場への徒歩通勤を始めてみました。
私の場合、ジムに通うとなると、その時間が無為で苦痛で仕方ないからやーんぺ!という結果が目に見えていたので、日常生活の一部に組み入れようと画策した結果がコレです。
そんなわけで、片道50分、5kmの小旅行(ぉ
しかし小旅行というのは言い得て妙で、私の自宅から職場までの徒歩通勤路は、なんと9割以上が旧東海道なのです。それはもう、一里塚あり、寺あり、神社あり、旧家ありと、忘れ去られつつある日本の原風景の欠片が散らばっています。
高架の上を自動車で征く国道1号は片道10分と便利ですが、情緒はないし、窓を開けて入ってくる風は排気ガスの香り。
その点、地に足を付けて征く旧東海道は片道50分…足がガクガク言っていますが、美しい風景があって、緑の香りが感じられます。
5倍掛かる時間は、そこから妄想される音楽でチャラに。
うーん、それでも時間に追われて生活するサラリーマン根性は抜けないようです(苦笑)
